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CO-OP|ヨコミゾの香港ギョーザ

国産原料にこだわ「香港ギョーザ」

中国広東料理人直伝のレシピを参考に「香港ギョーザ」と名付けられ、皮も具材もとことん国産原料にこだわり、日本人の味覚に合うよう具材の配合や味付けを変え、家庭の餃子に近い味を目指して作られました。

調味料を含めた原料・カットの大きさ・混ぜ合わせる順番・投入するタイミングや、あんの硬さを見ながらミキシングの時間調整…全ての工程に考えつくされています。

香港ギョーザ

開封直後、にんにくの香りがすごいです。

わ~、にんにくたっぷりパンチ餃子だっ。と思いきや…

早速、焼いていきます。

STEP 1
フライパンに大さじ1杯の油をひき冷凍のまま餃子を並べます

STEP 2
水を約100ccフライパンに入れフタをします

STEP 3
中火で約5分蒸し焼きにします

STEP 4
水がなくなる寸前に蓋をあけ油を少々回し掛けします

STEP 5
約1~2分焼き底がきつね色になったらお皿に盛りつけます

包材に書いてある通りにしていただけると、誰でも簡単に失敗なく焼くことができます。

フライパンがすぐ傷むのが嫌で、鉄フライパンに変えた我が家。

市販の餃子は焦げ付いて難しいですが、鉄フライパンでも焼けたし(サラダ作りに没頭して焦がしたけど)、26cmのフライパンだけでは入らなかった分を玉子焼き用のフライパンで焼いたけど、そちらも失敗せずに焼けましたっ!!

にんにくの香りがすごいなと感じたけど、食べてみるとすごく優しい味。

にんにくのとんがった感じが全く無い。

青森県産のにんにくだからでしょうか?国産のにんにくって、お高いけど抜群に美味いよね♡

夫婦と小2・年少の4人家族でも、一袋を一瞬でペロリでした。

ジューシーだけど、皮はもちもち、だけど中のあんはあっさりして、箸が止まらない美味しさ。

定番の「焼き餃子」のほか、鍋などに入れて「煮る」、油で「揚げる」など、さまざまな調理法でおいしくなります。具材(あん)を包む時に皮の両端の部分をほんの少しだけ開けているので、揚げても破裂することなくカラッと揚がる。

今後は是非、冷凍庫にストックしてスープに入れたり、揚げたりもしてみたい。

先日、実家へ持って行ってホットプレートで焼いたらすごく好評だったので、再度行って実家の冷凍庫にも一袋ストックを入れておいてあげました^^

多くの日本人は国産を信頼していますよね。

国産品の消費は、日本経済も活性化するし一石二鳥♪

私は、コープの店舗で購入しましたが、近くに無い方は宅配のコープデリでも購入できるので是非!!

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