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術後2年9か月|定期健診に行ってきました

術後2年9か月
定期健診に行ってきました。
過去記事
>>経過観察での通院が億劫
コロナ感染のリスクもありながら、
別段不調も無いのに、健診ってと渋々受診してきましたが、
半年ぶりの通院。
システムから受付から待合、会計・処方箋の流れがいろいろ様代わりしていました。
受付機に通してから指定された窓口へ行き受付票と診察券を出すのも、
以前は、窓口の方に書類を手渡しだったのが、
自分の担当医の名前が書かれたプラスチックの箱に、診察券を入れる方式になっており、
順番が回ってくると、看護師さんにフルネームを呼ばれて診察室へ入室していたのが、
モニターに表示された自分の受付番号と診察室で入室していく流れに。
検査・問診後も名前を呼ばれることなく、受付番号ですべて進んでいきました。
診察が終わり会計の際、今までは
1.診察券と診察票が入ったファイルを総合窓口に並んで提出してから、
2.会計の窓口へ並び直して、会計と駐車券の押印をお願いしていたのが、
診察票と健康保険証を提出し、処方箋を発行してもらう総合窓口こそ対人だったものの、
その後は、駐車券は診察券とともに機械に入れると、
押印してくれる専用機が設けられており、
会計も、ATMのような機械が3台置かれてあって、
先の総合窓口で案内された自分の番号がモニターに表示されれば、支払いも機械で済ませることができました。
後は、処方箋も貰っているので、
薬局で薬を出してもらって帰るだけ。
検査前や会計前に、フルネームを自分から言う手間はありますが、
それでも、他人との接触は最小限、かつ院内滞在時間もだいぶ短縮されたように感じました。
窓口で働かれている看護師さんや、事務員さんも
多少なりとも楽になっていたら嬉しいですね。
コロナ禍により、
自粛自粛の生活。
終焉が見えない中、感染者数・死亡者数が減ることなく、
まだまだ不安な日々ですが、
無駄を省き、
システムに頼れるところはどんどん頼っていくのは、これからの少子高齢化、
医療が発達して、病気と共存する期間が長期化するであろう未来に向けては
とてもよい機会だったと思います。



ギフトブックって、送料や冊子代込み、かつ商品は定価で選定されるので
コスパが悪い。
と理解しつつ、貰うと心躍るよね。
しかも、
定価で選定故に、
食事や宿泊、体験系イベントの参加申し込みが一番元が取れるらしい??
次いで、値引きや値崩れの少ない食品がお得とか。
と知識はあっても、
雑貨や家電を選んじゃうよね??笑
欲しい物、使う物を引き換えるのが一番
(=゚ω゚)ノ
ちなみに、私はホームベーカリーをお願いしました
毎朝の手作りパンが楽しみです
♪(/・ω・)/ ♪
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